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皆様にお願いがございます。

本サイトを閲覧してくださっている皆様。ご訪問ありがとうございます。

また、児童劇シナリオをご活用くださり心から感謝申し上げます。

皆様からのリクエストにお答えして、遅ればせながら「全員参加の児童劇シナリオ4」の執筆を進めておりましたが、出版社御担当の方より「市場からの情報が不足している」とのことで、現在作業が停滞しております。

市場の動向として、小学校では学芸会や学習発表会のような大がかりな劇はニーズが少なくなってしまったのではないか?(実際にはあるのですが・・)教室や授業(特に道徳)・集会活動で扱える劇を考えてみてはどうか?という方向に進みだしました。

しかし、出版社の企画会議では「集会活動(児童集会や各種委員会の発表・一年生を迎える会・卒業を祝う会)のニーズがあるのかないのか?情報がない。」ということが足かせとなっているようです。

リサーチをかけるにしても、こればかりは学校・特別活動主任や児童会活動担当の先生・子どもたちの考え方しだいなので難しいかもしれません。

そこで、わくわくシリーズの上演依頼やご感想を送ってくださった先生方にメールを差し上げましたが、忙しい時期と重なってなかなかご返信が集まらないのが現状です。

わくわく4に新たに載せたい全く新しいシナリオは4作完成しております。さらに英語劇が2作、そして他のシナリオはすべてリメイクしました。(作者としてこれから長く活用していただけるものと自負しております。)

リメイクの中に、オムニバス作品が含まれており、これが集会活動(児童集会や各種委員会の発表・一年生を迎える会・卒業を祝う会)に対応できるように仕上げたいと考えておりました。

特に集会活動で扱える劇について、(劇といっても従来のわくわくシリーズの要、子どもたちが自由に工夫できる内容は健在です)のニーズは果たしてあるのか、それともないのか、皆様のご意見をいただければと思います。

フォームメーラーからご返信いただければ幸いです。アドレスをお間違えないようにお願いいたします。短くてもけっこうです。必ず、ご返信いたしますのでよろしくお願いいたします。

平成30年8月29日 福田 哲男

 

pasotea

いらっしゃいませm(__)m 私、FUKUDAでございます。webの研究の傍ら栃木県にて小学校の教員やシナリオライターを細々とやっております。 どうぞ、よろしくお願いします。

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