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そうだ!!村の演劇部を作ろう!!

Santa3 / Pixabay

児童劇のシナリオを書き始めてから、もう、相当な年月が経ちました(遠い目)・・

おかげさまで、全国の小中学校やサークル・演劇部の皆様、プロの団体様、さらに海外の日本人学校様からのお問い合わせを多数いただき、書籍も3冊出版することができました。いただいた皆様の感想や写真等は、私の一生の宝物でございます。

一般の教員から教務主任・教頭へと職務が変わり、なかなか執筆の時間が取れず、新作を期待していただいた皆様にご迷惑をおかけいたしました。

しかし、そんなFUKUDAも定年退職を迎え、執筆に費やす時間が若干増えてきました。

さらに、学陽書房様のご協力もあり、本年度、新刊をお届けできることになりました。

新刊は、まだまだ第一次入稿の段階ですので、出版にはいくつか山を越えなければなりません。

前作「わくわく児童劇シナリオ3」(現在かなり高額で入手が難しい・・)をぜひ読んでみたいという声にお答えして、一つだけシナリオを公開いたします。

if・・・もしも ~森の発電所~ です。

興味がありましたら、ぜひご覧ください。

HP「スプリングビレッジ」及び「BLOG本日は晴天なり」では、順次シナリオを公開していきますので、ブックマークやご連絡をお待ちしております。

村長:FUKUDAより

 

 

pasotea

いらっしゃいませm(__)m 私、FUKUDAでございます。webの研究の傍ら栃木県にて小学校の教員やシナリオライターを細々とやっております。 どうぞ、よろしくお願いします。

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